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食品と食品添加物

アトピーによくない食事として、よく挙げられるのは

 

・油分の多い食事

・甘いものの食べすぎ

・アルコール

 

です。

 

あと、食品添加物などの【化学物質】

アトピー性皮膚炎(あるいは過敏症)を引き起こす

原因になるとも言われてます。

 

 

 

私も、以前は、よく外食してたんですよね。

 

仕事帰りが遅いので。

 

お弁当にもお世話になったことあるし。

 

 

 

でも、今になって振り返ってみると、

 

外食だと、どうしても揚げ物が多くなったり、

一品料理を頼んだりと、

 

栄養が偏るうえに、

油分が多くなりがちだったなあ

 

って反省してるわけなんです。

 

ほんと、外食のメニューって、健康によくないな~って

思います。

 

 

 

そうでなくても。

 

大学から社会人ともなれば、付き合いや飲み会で

アルコールを飲む機会も増えるし。

 

街を歩けば美味しそうなケーキ屋さんがあるし、

アイスクリームも外せない。

 

喉が渇けば、すぐそこに自動販売機があるし。

 

残業で帰りが遅くなったり、1人暮らしで面倒だったりで

コンビ二弁当にお世話になったり。

 

とかく、この世の中は、アトピーにとって

よろしくない誘惑で溢れかえってます^^;;

 

 

 

外食からは油分と食品添加物が。

 

飲み会ではアルコール。

(おつまみ系で油分も?)

 

スイーツからは砂糖分。

 

缶入りの飲料からは糖分や添加物。

 

コンビ二弁当に至っては、食品添加物の塊、

と言われてますよね?

 

 

 

私の知り合いで、ずっと無農薬・無添加のものを

食べ続けていた人がいるんですが、

 

ある日、普通のスーパーで買って来たとうふを

冷奴にして食べたところ、体中がかゆくなってしまった

そうです。

 

多分、何かの食品添加物に反応したのでしょうね。

 

その他としては、普通のコーヒーだと大丈夫なのに

缶コーヒーを飲むと体中がかゆくなる人もいるらしいです。

 

これも、添加物の影響じゃないかな。

 

ほんと、

ふと口に入れた【思いもよらぬもの】が

アトピーを引き起こすこともある、ってことなんです。

 

 

 

私やあなたの体は自分が食べたものから作られます。

 

土台を見直すのも大切ですよね^^

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